SUPPORT
PRO RIDERS

white buffaloでは、日本を代表する
プロサーファー/プロボディボーダーと
スポンサー契約を結び、
その活動を応援しています。
海外を中心に大会を転戦する選手たちに、
皆様のご声援をよろしくお願いします。

Shino Matsuda松田 詩野

松田 詩野

2002年8月13日生まれ
2016年JPSAプロ資格を獲得
2019年にJAPAN OPEN OF SURFINGで初代女王を勝ち取り、世界選手権日本代表に初選出される。その後、4年連続で日本代表入りをするなど、日本を代表するトップサーファー。

Hiroto Ohhara大原 洋人

大原 洋人

1996年11月14日生まれ
2010年JPSAプロ資格を獲得
2015年、サーフィン界では誰もが優勝を手にしたい、WSL「Vans US Open of Surfing」にて日本人初優勝を果たす。
日本を代表をするトップサーファーとして活躍を続け、2018年から日本代表として日の丸を背負ってきた。新種目として注目を集めた【2020TOKYOオリンピック】に出場も果たし、5位入賞と大健闘。

Keanu Chris Kamiyama上山 キアヌ 久里朱

上山 キアヌ 久里朱

2001年1月6日生まれ
2017年JPSAプロ資格を獲得
2018年ISA世界ジュニア選手権U-18にて、世界チャンピオンとなり、一躍注目選手へ成り上がった。
2022年日本人選手4名しか参戦出来ない、WSL CSシリーズにて世界トップ選手としのぎを削る。

Mirai Ikeda池田 美来

池田 美来

2007年11月7日生まれ
2019年JPSAプロ資格を獲得
当時、小学6年生の11歳8ヶ月にして、JPSA 最年少プロ資格を獲得。
2022年初選出された、ISA世界ジュニア選手権U-16では堂々の3位に輝くなど注目度は上がる。

Kyoshiro Suda須田 喬士郎

須田 喬士郎

2001年10月18日生まれ
2018年JPSAプロ資格を獲得
種子島で生まれ育ち、姉・須田那月と共に種子島のサーフィン界を盛り上げる。
WSL QSのインドネシア・ニアス大会で見せた“9点のEXCELLENTライディング”は、みんなに感動を与えた。

Natsuki Suda須田 那月

須田 那月

1995年9月7日生まれ
2011年JPSAプロ資格を獲得
種子島をホームブレイクとし、2019年に念願であったJPSAグランドチャンピオンに輝いた。
その後も着実に成長し続けるプロサーファーである傍ら、「きれいな海」のためにアクションするNPO法人サーフアンドシーの理事に就任。サーフィン界の次世代育成や社会活動・環境活動にも積極的に取り組む。

Maiko Miyasaka宮坂 麻衣子

宮坂 麻衣子

1998年6月4日生まれ
2016年JPSAプロ資格を獲得
大きな波を得意とし、バックサイドで魅せるパワーサーフィンは男子顔負け。
JPSAでは、2勝を挙げグランドチャンピオン獲得するのも時間の問題。
イラストレーターとしての顔を持ち、活躍の幅を広げる多彩な選手。

Hinako Kurokawa黒川 日菜子

黒川 日菜子

1996年6月4日生まれ
2016年JPSAプロ資格を獲得
NSA全日本選手権に家族全員で出場するほどのサーフィン一家に育ち、オーストラリアへ武者修行に行くなど世界を股にかけて戦う。日本代表歴なども数多く持ち、アベレージが高く、アグレッシブなサーフィンを繰り出す。

Sari Ohhara大原 沙莉

大原 沙莉

1995年4月21日生まれ
2007年JPBAプロ資格を獲得
ボディボード界を牽引し続ける選手として、国内外での実績は申し分なし。 2019年には悲願であったワールドチャンピオンとなり、夢を果たすも現在2連覇に向けて猛進中。
2021年には、世界と日本の海の違いなどを問題視し、環境美化について取り組むNPO法人サーフアンドシーの理事に就任し、自分ができることから社会課題と向き合う。

Namika Yamashita山下 海果

山下 海果

2001年10月14日生まれ
2019年JPBAプロ資格を獲得
アマチュア時代は、タイトルを総なめしてグランドチャンピオンに輝き、プロデビュー戦でも優勝を飾るなど、実力は申し分なし。
2022年より海外参戦を予定しており、今後の活躍を期待したい。